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2017/11/08 19:00

[Unityシェーダー解説(11/8)]アーティストのためのUnity絵づくり入門+リアルタイムシェーダー学習講座

お申込みサイト

開催場所:
D-Studio 京橋キャンパス
時  間:
19:00 〜 21:00
費  用:
無料
タ  グ:

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンのエバンジェリスト・小林信行氏が徹底解説!!
アーティストのためのUnity絵づくり入門+リアルタイムシェーダー学習法

『概要』
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンのコミュニティエバンジェリスト・小林信行氏が、Unityを活用したクリエイティブな業務に携わるアーティストの方々を対象に、Unityで絵づくりをする上で有益なノウハウを紹介いたします。
 また、独自の絵作りを行っていくうえで避けられないシェーダー活用ノウハウについても解説いたします。一般にシェーダーは自主学習が難しく、とりわけアーティスト業務従事者にはとっつき難いものと思われがちですが、ちょっとした工夫をすることで、アーティストの皆さんがお使いの身近なツールの機能に置き換えて学習をすることが可能です。

 本講座の後半では、小林氏自身がシェーダー学習の際に実践した学習方法もご紹介します。初心者・経験者問わず、明日から活かしたくなる内容が盛りだくさんです!
※本講座の内容は9月20日に行われたものと基本的に同じ内容となります。ご留意ください。
※当日はお名刺を頂戴致します。
※途中参加・途中退室はご遠慮願います。

『内容』
<アーティストのためのUnity絵づくり入門>
Unityはゲームエンジンとして知られていますが、その活用はゲーム分野に関わらず、建築、医療、教育、家電や自動車など様々なジャンルに広がりつつあり、およそコンピューターの介在するあらゆるところで使われるようになってきています。 本講座では、Unityを駆使した絵づくりの現状についてお話しします。

<リアルタイムシェーダー学習法>
「シェーダー」という言葉を聞いたことがありますか?
シェーダーとは、主に3DCGの世界で使われる技術ですが、コンピュータが搭載するグラフィックチップに描画をさせる仕組みのことです。 もちろんUnityにも搭載されており、本格的な「絵づくり」には欠かせないものとなっています。アーティスト的な観点からこの「シェーダー」をどのように学習していくべきかをご紹介をします。

『参加資格・対象者』
・Unityを活用したゲーム開発を検討している方
・Unityを活用したゲーム開発エンジニアまたはデザイナーの方
・Unityのシェーダー機能活用についてお困りの方

『定員』 18名(※先着順)

『受講料』 無料

『日時』 2017年11月8日(水)19:00~21:00(18:30受付開始)

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